財テク型転がし馬券システム/日刊コンピ指数テクニカル分析

高配当馬券が眠っている最終レースを「期待値理論」を駆使した3連馬券転がし戦略で狙い撃つ!

最終レースは荒れやすい・・・
これは競馬ファンであれば、なんとなく感覚的に知っていることだと思います。
どうも、KEIBARSの孝(Takashi)です。
まずは以下の表をご覧ください。

このデータは、第1レースから第12レースまでの各馬券式別における平均配当を集計したものです。
※データはそれぞれ同期間の1000レース分を集計したものです。

黄色でマークしたところが平均配当の最も高いレースで、ピンク色でマークしたところが平均配当の最も低いレースですが、これを見ても分かるように、最終レースである第12Rというのは、ほとんどの馬券式で平均配当が最も高くなっています。

最終レースが荒れる理由はいくつか考えられます。

  • ジョッキーの疲れと集中力の欠如(メインレース・重賞レースが終わった後のレースで集中力が途切れやすく疲労も溜まっている)
  • 抜けた存在の馬が少なく能力が拮抗している平場レースのためオッズが割れやすい
  • その日の負けを取り戻すべく一発逆転を狙う投票者心理(オッズに歪みが出やすい)

このように「騎手のパフォーマンス」「競走馬の能力」「投票者心理」の三要素が他のレースとは異なり、これらの要因が絡まりあって波乱レースになりやすいのだと推測されます。

予想力を高めるだけでは馬券で儲けることはできない
この馬券システムの提供を担当させていただいている、僕、孝は、競馬ファン歴3年で、きっとこのページをご覧になられている多くの皆さんに比べてキャリアは浅いと思いますし、競馬の知識も大したことはありません。

僕はずっと株式トレーダーとして生計をたててきましたので、職業柄、一般的な競馬予想や競馬に対するロマンよりも、トレーダーの視点から、データ・統計といった「数字」に着目して競馬というものを見てきました。

パートナーの武蔵が馬券攻略講座で語っていることに「予想力」と「馬券力」の違い「予想上手の馬券ベタ」というものがありますが、僕も3年くらい競馬を研究してきて、まさにそのとおりだと感じています。

▼参考に武蔵が語っている講座の動画を掲載しておきますのでご覧になってみてください。

武蔵がこの動画で語っているとおり、多くの競馬ファンが行っているような一般的な競馬予想では、馬券でプラス回収にもっていくことはかなり難しいです。

不思議なことに、競馬の知識が増えれば増えるほど、勝てなくなる人が多いのです(苦笑)
なぜならそれは、知識が増えて「予想力」が上がっただけで、肝心の「馬券力」がアップしていないからなのです。

馬券でプラス回収を実現するためには「馬券力」を高め、戦略的に資金マネジメントを組むこと。僕はこの3年間これを徹底的に意識しながら、パートナーの武蔵との共同作業で馬券システムを研究してきました。

株式トレードのノウハウを馬券の世界に応用してみたら・・・
競馬のデータを様々な角度から研究してきて分かったことというのは、相場(株やFX)の世界に比べて馬券の世界は数値が非常に安定しているということでした。

「この馬券の世界に株式トレードのノウハウを取り入れたらうまくいくかも・・・」
このように考え、統計を徹底的に研究しました。

以下の表をご覧ください。

この表は単勝人気別の年間出現率ですが、この数値というのは毎年ほとんど変わらず、同じような数値で推移しているのです。

相場の世界にも統計というものが存在しますが、このように数値が毎年同じように推移するような安定性はありません。相場の場合は、世界情勢の変化や、突発的な事件・事故・大災害・企業の不祥事など、予測できない事象も起こるため、チャートを用いたテクニカル分析だけで勝つのは難しいのです(そのため相場の場合はテクニカル分析に加えて「ファンダメンタルズ分析」という手法も必要)

しかし馬券の場合は、毎年数値が安定しているため、株式トレードでいうところの「テクニカル分析」を使えばプラス回収を実現することができるということに気づいたのです。

平均配当が最も高い「最終レース」のみにターゲットを絞り、データ信頼度が最も高い「日刊コンピ指数」を使って資金を増殖させる財テク型の転がし馬券システム
続いて以下の表をご覧ください。

これは、KEIBARSでもメインで活用している「日刊コンピ指数」の年間出現率データですが、単勝人気別の出現率と同様、この数値というのも毎年ほとんど変わらず、同じような数値で推移しており、かつ、単勝人気別の数値と非常に似通っているのが分かるかと思います。

日刊コンピ指数とは競走馬の能力を数値化したもので日刊スポーツ社が「極ウマ」というサイトで提供している有料コンテンツです。

以下は、単勝人気別の出現率と、日刊コンピ順位別の出現率との対比です。
※いずれも同じ期間で集計したデータです。

これを見ても分かるとおり、日刊コンピ指数というのは単勝人気の代用と言えるべき安定したデータで、単勝人気順やオッズと違い、順位と指数が動かない(固定されている)ため、非常に扱いやすいツールなのです。

今回このページで紹介する馬券システムは、平均配当が最も高い「最終レース」のみにターゲットを絞り、データ信頼度が最も高い「日刊コンピ指数」を使って資金を増殖させる財テク型の転がし馬券システムです。

期待値の高いコンピ順位を狙い撃つ馬券システム
単勝人気にしても、日刊コンピ指数にしても、単純に上位人気順(指数上位順)に馬券を組んでもプラス回収にすることはできません。

「どの単勝人気(コンピ順位)を軸馬にすればいいのか?」
「どの単勝人気(コンピ順位)を紐馬にすればいいのか?」

ここがプラスにできるかマイナスに陥るかの大きな分かれ目となるのですが、プラス回収にもっていくための秘訣は「期待値(出現期待値と回収期待値)が高まっている馬券を狙う」ということです。

▼期待値についての解説は武蔵が講座で語っている内容のものがありますのでご覧になってみてください。

先ほど、単勝人気もコンピ順位も年間出現率は毎年安定して推移しているということをお話しましたが、決してコンスタントなリズムで出現するわけではありません。

たとえば、ある一定期間の出現率を分析していると・・・

  • コンピ1位が平均以上に出現している
  • コンピ3位が全く出現していない
  • コンピ5位が平均よりも出現率が低い

このような偏りが見られるのです。

しかし、1年間を通して見た出現率というのは最終的には平均値に収束していくので、ある期間で出現率が平均よりも高かったコンピ順位は、帳尻を合わせるかの如く、別の期間での出現率が平均よりも低くなり、逆に、ある期間で出現率が平均よりも低かったコンピ順位は、別の期間での出現率が平均よりも高くなる傾向にあるのです。

これをKEIBARSでは「出現率の揺り戻し現象」と呼んでいるのですが、この現象を利用し、各コンピ順位の期待値をはじき出し、今回のレースでどのコンピ順位の期待値が高まっているのかを分析し、それを基に馬券を組んでいます。

ここでイメージしやすいようにサンプルをひとつご紹介します。
以下の表は2018年1月6日に開催された京都最終12Rのサラ系4歳以上1000万下における日刊コンピ指数各順位の期待値です。

<2018年1月6日京都12Rのコンピ指数別期待値>
01位:72
02位:180
03位:110
04位:85
05位:230
06位:210
07位:88
08位:110
09位:162
10位:200
11位:65
12位:167

言うまでもなく「期待値100以上あるコンピ順位」が狙い目になるわけですが、さて、この期待値データを見て、あなたならどういった馬券の組み方をされるでしょうか?

このサンプルに挙げたレースは勝負レース判定となりましたが、KEIBARSが組んだ馬券は以下のとおりです。

3連複フォーメーション(100点)
馬1:2位・5位・6位
馬2:2位・5位・6位・1位・3位・4位・8位・9位
馬3:2位・5位・6位・1位・3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位

3連単2頭軸ながしマルチ(600点)
2位 ― 5位 ⇔ 6位・1位・3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位
2位 ― 6位 ⇔ 1位・3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位
2位 ― 1位 ⇔ 3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位
2位 ― 3位 ⇔ 4位・8位・9位・7位・10位・12位
2位 ― 4位 ⇔ 8位・9位・7位・10位・12位
2位 ― 8位 ⇔ 9位・7位・10位・12位
2位 ― 9位 ⇔ 7位・10位・12位
5位 ― 6位 ⇔ 1位・3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位
5位 ― 1位 ⇔ 3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位
5位 ― 3位 ⇔ 4位・8位・9位・7位・10位・12位
5位 ― 4位 ⇔ 8位・9位・7位・10位・12位
5位 ― 8位 ⇔ 9位・7位・10位・12位
5位 ― 9位 ⇔ 7位・10位・12位
6位 ― 1位 ⇔ 3位・4位・8位・9位・7位・10位・12位
6位 ― 3位 ⇔ 4位・8位・9位・7位・10位・12位
6位 ― 4位 ⇔ 8位・9位・7位・10位・12位
6位 ― 8位 ⇔ 9位・7位・10位・12位
6位 ― 9位 ⇔ 7位・10位・12位

このレースの結果は・・・

1着:コンピ8位
2着:コンピ5位
3着:コンピ10位

3連複141,460円 3連単881,290円

この組み合わせは上記の買い目にしっかりと入っていたため、このレースは的中でした。

※この馬券システムは、コンピ指数1位~12位までを馬券対象範囲としています(コンピ13位以降は出現率は低く出現リズムも安定していないため馬券候補からカットしています)

買い目めっちゃ多いやん!?って思われたかもしれませんが・・・
パートナーの武蔵も話しているとおり、僕たちの価値観としては点数が多い少ないという部分よりも、それで「儲かるのか、儲からないのか」という部分が最も重要だと考えています。僕たちは少ない点数で的中を競うようなゲームをしているわけではありませんし、少点数の馬券術でも儲からなければ全く意味がないと考えています。

確かに3連複100点、3連単600点と聞くと世間一般的な基準から考えると非常に多いと感じるかもしれませんが、ここで紹介している馬券システムは、高配当になる確率の高いレースのみに絞っていますので、決して多くはないと思います。

▼参考に、購入点数について武蔵が語っている講座をご覧になってみてください。

以下はこの馬券システムの収支一覧です。
※スマホでご覧の場合は横向きでご覧いただくと読みやすいです。

2018年度馬券収支(7/15終了時)
23戦19勝 的中率:83%
3連複:持出金額1万円 → 692,850円(+682,850円)元金増加率:6928%
3連単:持出金額6万円 → 5,730,880円(+5,670,880円)元金増加率:9551%

月日 投票金額 持出金額 払戻金額 収支 手元残金
1月6日
京都12R
10,000円
60,000円
10,000円
60,000円
141,460円
881,290円
+131,460円
+821,290円
141,460円
881,290円
1月8日
京都12R
140,000円
840,000円
★3複・3単転がし★
0円
0円
523,880円
2,237,340円
+383,880円
+1,397,340円
525,340円
2,278,630円
1月13日
中山12R
10,000円
60,000円
0円
0円
0円
0円
-10,000円
-60,000円
515,340円
2,218,630円
2月4日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
36,220円
214,140円
+26,220円
+154,140円
541,560円
2,372,770円
2月11日
京都12R
30,000円
180,000円
★3複・3単転がし★
0円
0円
0円
0円
-30,000円
-180,000円
511,560円
2,192,770円
2月17日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
19,760円
77,050円
+9,760円
+17,050円
521,320円
2,209,820円
2月18日
京都12R
10,000円
60,000円
0円
0円
0円
0円
-10,000円
-60,000円
511,320円
2,149,820円
2月25日
中山12R
10,000円
60,000円
0円
0円
21,200円
95,690円
+11,200円
+35,690円
522,520円
2,185,510円
3月3日
中山12R
20,000円
60,000円
★3複転がし★
0円
0円
84,800円
325,050円
+64,800円
+265,050円
587,320円
2,450,560円
3月18日
中山12R
10,000円
300,000円
★3単転がし★
0円
0円
150,520円
3,810,450円
+140,520円
+3,510,450円
727,840円
5,961,010円
3月25日
中山12R
10,000円
60,000円
0円
0円
61,080円
240,690円
+51,080円
+180,690円
778,920円
6,141,700円
4月8日
阪神12R
60,000円
240,000円
★3複・3単転がし★
0円
0円
15,480円
103,400円
-44,520円
-136,600円
734,400円
6,000,510円
4月22日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
4,120円
26,750円
-5,880円
-33,250円
728,520円
5,967,260円
4月29日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
7,870円
31,710円
-2,130円
-28,290円
726,390円
5,938,970円
5月12日
京都12R
10,000円
60,000円
0円
0円
12,430円
96,000円
+2,430円
+36,000円
728,820円
5,974,970円
5月20日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
5,860円
34,490円
-4,140円
-25,510円
724,680円
5,949,460円
5月26日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
7,260円
56,450円
-2,740円
-3,550円
721,940円
5,945,910円
5月27日
京都12R
10,000円
60,000円
0円
0円
0円
0円
-10,000円
-60,000円
711,940円
5,885,910円
6月2日
阪神12R
10,000円
60,000円
0円
0円
9,340円
51,340円
-660円
-8,660円
711,280円
5,877,250円
6月16日
阪神12R
10,000円
60,000円
0円
0円
13,870円
63,640円
+3,870円
+3,640円
715,150円
5,880,890円
6月16日
東京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
4,410円
16,390円
-5,590円
-43,610円
709,560円
5,837,280円
7月7日
中京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
1,840円
5,900円
-8,160円
-54,100円
701,400円
5,783,180円
7月14日
中京12R
10,000円
60,000円
0円
0円
1,450円
7,700円
-8,550円
-52,300円
692,850円
5,730,880円

※表の上段が3連複、下段が3連単の馬券収支です。
※持出金額とは実際に自分の懐(財布)から出費した金額のことです。
※今年は最初のレースと次のレースでいきなり転がしが成功し大きな回収があったため、まだ持ち出しは1回しか行っていません。

◆ 過去の馬券収支 ◆

2017年 56戦39勝 的中率:70%
3連複 持出:92,800円 → 最終手元残金:854,220円(元手増加率:920%)
3連単 持出:473,100円 → 最終手元残金:5,731,940円(元手増加率:1212%)

2016年 48戦33勝 的中率:69%
3連複 持出:30,000円 → 最終手元残金:1,038,850円(元手増加率:3462%)
3連単 持出:180,000円 → 最終手元残金:8,519,600円(元手増加率:4733%)

2015年 42戦28勝 的中率:67%
3連複 持出:143,260円 → 最終手元残金:744,510円(元手増加率:520%)
3連単 持出:541,800円 → 最終手元残金:3,257,390円(元手増加率:601%)

3つの条件に合致したレースのみに絞る超厳選馬券戦略
いくら最終レースの平均配当が高いからといっても、どんなレースでもいいというわけではありませんし、やみくもに手を出してもプラス回収を実現することはできません。

KEIBARSでは3つの条件を設定し、その3つの条件すべてに合致したレースのみを投資対象レースとしています。

その条件とは以下のとおりです。

  • 条件1:コンピ分析で波乱レースと判定されたレース
  • 条件2:オッズ分析で波乱レースと判定されたレース
  • 条件3:期待値150以上の馬がコンピ6位以内に2頭以上存在し、かつ、期待値150以上の馬がコンピ12位までに計6頭以上存在するレース

コンピ分析で波乱判定になったレースでも、オッズ分析では波乱判定になっていないレースや、その逆に、オッズ分析では波乱判定になったレースでも、コンピ分析では波乱判定になっていないレースなどもあります。

そういったレースは、コンピ分析でもオッズ分析でも波乱判定になったレースに比べ、全般的に高配当の出現確率が低下する傾向にあるため、投資対象レースはコンピ分析でもオッズ分析でも波乱判定になったレースのみに絞っています。

また、条件の1と2を満たしていても、期待値が150以上ある馬が少ない場合、軸馬、紐馬を絞り込むことが難しく、馬券の的中率も低下する傾向にあるため、期待値150以上の馬が6頭未満のレースも見送りにしています。(期待値150以上の馬が6頭未満のレースは、馬券候補の対象外としているコンピ13位以降が馬券に絡んでくるケースも結構多いため見送りが妥当)

なお、ローカル開催(裏開催)の最終レースは表開催に比べて高配当の出現確率が高いですが、期待値理論が通用しにくく馬券の出現パターンが安定していないため対象外にしています。

裏開催を除く表開催の最終レースというのは、年間で200レースほどありますが、投資対象レースの対象となるのは、これまでの経験上、2割~3割程度ですが、余計なレースに一切手を出さず、この2割~3割のレースのみに資金を集中投入していくことで、大きな回収を手にすることができるのです。

転がし戦略で元手は爆発的に増殖する!
この馬券システムは、一般的なベタ買い(毎レース均等買い)や、超危険な追い上げ戦略は使わず、費用対効果が最も高い「転がし戦略」を用い、3連馬券(3連複or3連単)で購入します。

▼なぜ3連馬券がいいのか?については、武蔵が収録した動画で解説していますので参考にしてください。

上記の動画で解説しているのは、KEIBARSメンバーシッププログラムで提供している「厳選1鞍万札転がし馬券」についてですが、ここで紹介している馬券システムの戦略もそれと同様「転がしは1回のみ」というルールです。

この馬券情報を50名限定で提供します!
この馬券システムに興味がある方は「KEIBARS財テク会員」にご登録ください。
1年間にわたって馬券買い目情報を配信いたします(1年毎の年会費制となります)

◆ KEIBARS財テク会員の概要 ◆

  • 投票対象:東西表開催最終レース(第12R)の中から3つの条件に合致したレース
  • 購入馬券:3連複・3連単
  • 購入方式:3連複フォーメーション・3連単2頭軸ながしマルチ
  • 購入点数:3連複100点・3連単600点
  • 購入方法:転がし(買い目に応じた資金配分は不要)
  • 提供方法:会員限定ページ・電子メールでの提供
  • 配信時間:当日の午前12時までに配信します。
  • 補足事項:対象レースがなく見送りになる日もあります。
  • 情報料金:年間10万円(税込)※1年毎の更新制となります。
  • 支払方法:銀行振込・クレジットカード決済(PayPal)
    ※PayPalのクレジットカード決済は原則1回払いですが分割払いにも変更できます。

◆ ご注意 ◆この馬券戦略では、3連馬券という売り上げの最も大きい馬券式での投票ですが、あまり多くの人が実践するとオッズに影響を与えてしまい、利益が減少してしまう恐れがあるため、提供は「50名限定」とさせていただきますので、興味があればお早めに会員登録ください。

残り枠:あと13名様(2018.7.14現在)

◆ 特典サービス ◆

レース傾向分析情報
全場後半3レースのレース傾向分析情報を配信します。レース傾向の分析は日刊コンピ指数とオッズのダブルチェックで行い「順当」「中庸」「波乱」の3タイプで判定しています。馬券戦略を組み立てる際の参考にぜひ有効活用してください。
※中庸とは堅いか荒れるか傾向がハッキリとしていないレースです。
※この特典情報のみ「数字にこだわる男達の馬券攻略講座」でも、読者特典として特別に無料配信しています。
 

日刊コンピ指数テクニカル分析シート
以下の解説動画を参照してください。

 

厳選R勝負馬券情報
後半3レースの中から、レース傾向分析で「波乱」と判定されたレースのみに絞った3連馬券情報を提供します。購入点数は、3連複100点、3連単600点で、対象レースは1日平均2~3レース程度になります。この特典情報をご利用いただくことで、最終12レースの財テク型転がし馬券が見送りの日も厳選R勝負馬券の対象レースをお楽しみいただけます。

なお、厳選R勝負馬券は「転がし」戦略ではなく、ベタ買い戦略で、最終12レースの財テク型転がし馬券と買い目出しのロジックは全く同じです。ですので、最終12レースの財テク型転がし馬券が投資対象レースになった場合、厳選R勝負馬券も同じ買い目になります。その際、どちらの馬券も購入される場合は、たとえば、財テク型転がし馬券用では3連単で購入して、厳選R勝負馬券用では3連複で購入するなど、それぞれ収支表を分けて運用されるといいと思います。

厳選R勝負馬券の成績・収支表はこちら
 

買い目アレンジ解説動画
YouTubeで一般公開している以下の動画の中でお話している「買い目のアレンジ」について解説した動画を特典情報として提供します。僕たちKEIBARSが個人的にどのようなアレンジで買い目を組んで馬券を買っているのかをご紹介します。

 
競馬情報マル秘活用講座
詳しい内容は以下の動画をご覧ください。

この特典講座では、KEIBARSが現在進行形で研究、検証、テスト中の馬券ロジックの制作工程の中身をリアルタイムで公開していきます。会員様ご自身独自のオリジナル馬券ロジック開発のたたき台(参考情報・ヒント)として、KEIBARSの馬券ロジック制作工場を見学するような感じでお役立ていただければと思います^^

3ヶ月に1回の頻度で新しい馬券ロジックの公開に切り替わります。閲覧いただけるのは会員期間中に公開された馬券ロジックのみとなります。馬券ロジックは3ヶ月間の公開終了後に全て非公開(封印)となります。過去に公開した馬券ロジックをバックナンバーとして過去に遡って閲覧することはできませんので、あらかじめご了承ください。以上は、馬券ロジックの漏洩・盗用防止のための対処ですので何卒ご理解ください。

 

FKOメインレース攻略馬券ロジック公開

この特典情報では、中央競馬で開催される全メインレースを対象に、KEIBARSの独自分析データと早朝(9時30分)のオッズ分析を融合したロジックから導き出した馬券情報を公開します。
特典情報の詳細はこちら

 
KEIBARS杯ドリームレース単勝予想大会参加権利

会員向けの企画としまして、KEIBARS杯ドリームレース単勝予想大会を開催しています。優勝者(2名)には次年度の「年会費が無料」になるプレゼントをご用意していますので、会員登録された際は、ぜひ優勝を狙ってみてくださいね^^
予想大会の概要はこちら

 
メンバーオフ会(交流会)イベントへのご招待
オフ会とは、食事やお酒の席を共にして直接的な親睦を図れる交流会のことで、要するに「宴会」のことです^^
春は花見、夏はバーベキュー大会を開催したり、メンバーで集まり競馬場でレースを生観戦し、その後場所を移動して居酒屋→二次会→三次会へ・・・と、このような楽しいイベントを様々企画し、全国各地で順次開催していきます。

なお、メンバーの方は、ご家族やお知り合いの方をオフ会にお連れいただいて構いませんので、最初1人で参加するのは少し不安・・・という場合は、ぜひお連れの方と一緒にご参加ください。
※オフ会イベントの参加費は実費となります(飲食代等)
オフ会の開催スケジュールはこちら

 

▼馬券ロジック公開について孝と武蔵の対談音声を収録しました。ぜひお聴きください。

追伸…この馬券情報には「面白味」がないかもしれません・・・
この会員情報は、KEIBARSで提供している他の有料コンテンツとは違い、推理、ロジック公開、回顧動画のような面白味のあるコンテンツ配信ではなく、純粋に買い目と日刊コンピ指数テクニカル分析シートのみの配信となりますので、情報を受け取る方によっては、無味乾燥的で面白味がないものに感じるかもしれませんので、その点のみあらかじめご了承いただいた上でご参加いただければと思います。

追々伸…この馬券情報はある程度「資金に余裕のある方」向けです。
馬券収支表をご覧いただいても分かるとおり、この馬券システムのメインは「3連馬券」で購入点数も多いため、ある程度資金に余裕がある方でないと継続できないと思われます。3連複で投票される場合は最低でも年間予算10万円、3連単で投票される方は最低でも年間予算60万円くらいの余剰金がないと継続するのは厳しいと思います。

追々々伸…この馬券情報のネックは「見送り日が多い」ことです。
先にも話したとおり、この馬券システムでは投票レース(投資対象レース)をかなり厳選しているため必然的に見送りの日が多くなるため、それに我慢できない人にはお勧めできません。特典情報の「厳選R勝負馬券」も配信しますが、それでも1日平均2~3レース程度ですので、もっと多くのレースで馬券を買いたいという方は、比較的対象レースの多いKEIBARSメンバーシッププログラムへの参加をお勧めします。

追々々々々伸…時間があれば以下の動画もご覧ください。
この動画では、競馬で160億円稼ぎ、脱税容疑で各メディアや競馬ファンの間で話題になったUPROという会社の馬券投資手法とKEIBARSの財テク型転がし馬券システムの共通点(相違点)について解説しています。

馬券を買う目的というのは人それぞれですが、馬券スタイルという観点から見てみると大きく分類して「財テク型」と「宝くじ型」の2つに分けられます。以下の動画ではその2つの馬券スタイルの違いについて解説しています。あなたの馬券スタイルはどちらでしょうか?この動画でぜひチェックしてみてください。

FAQ

申し込み前の方や、会員様からいただいたご質問とそれに対する回答をご紹介します。

ホームページの成績は、嘘、偽りない成績ですか?

<回答> 馬券成績に関しましては、SNSが発達している今の時代、ひとつでも虚偽の成績を掲載してしまえば、即、会員の方から内部告発され、ネット上に晒され、すぐにバレてしまいます。多くの競馬情報サイトでは、的中した馬券だけ公表したり、トータル的な成績を公開していないところも多いですが、KEIBARSでは、的中した馬券も、そして、不的中だった馬券も全て嘘偽りなく掲載しています。

三連複で的中して三連単で不的中という事がありますか?

<回答> 3連単は、3連複の組み合わせと同じ組み合わせのマルチ買いですので、どちらか一方が的中して片一方が不的中になるということはありません。3連複が的中すれば、必ず3連単も的中します。(その逆もしかりです)

1Rに付き6万円使えるとして三連単に投票するのと三連複に1点600円で投票するのとではどちらが賢明と考えますか?

当たり目によっては、3連複より3連単のほうが収益効率の高い場合もありますし、またその逆の場合もありますので一概にどちらが賢明とはいえませんが、これまでの経験上、中長期に見た場合、3連単のほうが収益効率は高いです。
3連単マルチの件に関する参考動画がありますのでぜひご覧になってみてください。
馬単マルチ・3連単マルチはお買い得か否か?

日刊コンピ指数などの契約は別途必要ですか?

<回答> もしご自身で結果を事後検証(または研究)をしてみたいという場合は別途契約いただく必要がありますが、純粋に買い目だけを受け取られるのみであれば契約は必要ありません。

メンバーシッププログラムで提供している厳選1鞍万札転がし馬券情報と、財テク型転がし馬券情報と何がどう違うのでしょうか?

基本的に戦略はいずれも同じですが、財テク型馬券情報の場合、よりレース選定条件を厳しくしているため、厳選1鞍万札転がし馬券情報に比べて的中率と転がし成功確率は高くなっています。

メンバーシッププログラムと財テク型転がし馬券システムのどちらに参加しようか迷っています。

<回答> 複数の馬券情報を楽しみたい方、購入対象レースが多いほうがいいという方や、WIN5共同購入企画に参加されたい場合はメンバーシッププログラムのご利用がお勧めです。逆に、対象レースは少なくてもいいので、レースを厳選して資金を集中投下したい方は財テク型転がし馬券システムのご利用をお勧めします。メンバーシッププログラムは「重賞レース」の馬券情報をメインにしており、馬単以外の馬券を全てカバーしていますので、重賞レースを中心に馬券を買いたいという場合も、メンバーシッププログラムがお勧めです。
メンバーシッププログラムの詳細はこちら

情報配信のスタートはいつからですか?

<回答> 決済の確認が取れ次第、2営業日以内に登録完了メールをお送りさせていただき、その週の土曜日から情報配信を開始させていただきます。(契約期間は決済いただいた週の土曜日からカウントいたします)

パソコンを持っておらずスマホしか持っていないのですが、会員情報を利用するのにパソコンやプリンターは必要でしょうか?

<回答> KEIBARSの会員サイトは全てスマホからも閲覧いただけるようになっていますのでパソコンやプリンターをお持ちでなくても大丈夫です。情報を受け取るメールアドレスとネットを閲覧できるスマホ(またはタブレット)をお持ちであれば必要十分です。実際にスマホで情報を受け取られている会員様も多くいらっしゃいます。

5月から財テク会員に成りましたが。今年の様に前半(三連単)で600万程の手元残金が計上していると伺えますが,2015年の最終手元残金が300ちょっと記載されているのをみると、途中参加からの投資では、資金の流れが見えないので、最悪の場合を考えてしまい、投資に踏み切れないのですが、様子を見た方がいいのか、年の頭から新たに投資をした方がいいのか悩んでいます。

<回答> 最終12Rを対象にした転がし馬券投資においては、参加したタイミング(投票スタートしたタイミング)で、個々に収支が変わってきます。スタートするタイミングによっては早期でプラスになる場合も逆にしばらくマイナスが続く場合もありますが、継続していくことで必ずどこかで大きな的中に当たり、プラス回収に転じることができると思います。

お勧めとしては、まず「3連複」から始めて、実践の感覚と「これなら続けられる」という確信を得てから3連単に移行されるといいと思います。また、最初のうちは無理に転がしをせずにベタ買い(毎回3連複1万円の均等買い)で継続していくというのもひとつのアイデアです。期待値の高い組み合わせを狙っていますので、ベタ買いでも高い確率でプラス回収にすることができます。

たとえば、今年2018年、5月13日終了現在まで、転がしパターンで投票していた場合、
15戦12勝 的中率:80%
<3連複>
持出金額1万円 → 728,820円(+718,820円)
元金増加率:7288%
<3連単>
持出金額6万円 → 5,974,970円(+5,914,970円)
元金増加率:9958%

もし、転がしではなく均等ベタ買いで購入していた場合、
15戦12勝 的中率:80%
<3連複>
投票額:150,000円
払戻額:537,060円
収支額:387,060円
回収率:358%
<3連単>
投票額:900,000円
払戻額:2,936,120円
収支額:2,036,120円
回収率:326%

これを見ると確かに転がしたほうが、均等買いより効率的に儲かっているのが分かると思いますが、実は均等ベタ買いでも結構高い回収率を得ています。僕たちも転がしを実践しているので分かりますが、転がし実践時は大きなお金をかけるので、結構プレッシャーがかかります。しかし、均等ベタ買いであれば、転がしに比べてそれほど大きなプレッシャーはかからないと思いますので、まずは3連複の均等ベタ買いあたりから始められてもいいかと思います。そして冒頭にも書いたとおり、実践の感覚と「これなら続けられる」という確信を得てから3連単の均等ベタ買いに移行、あるいは転がしに移行されるといいと思います。

正直、転がしの場合は、スタートのタイミングと「運」という要素も絡んできます。たまたまスタート直後に連続して大きな的中があった場合、もうその時点で年間プラス確定です。しかし、そんなに都合よく誰にも「幸運」が訪れるとは限りません。ですので、確信が持てるまでは、運の要素にあまり左右されない均等ベタ買いでしばらく継続されるのもひとつの方法です。これまでの経験から、均等ベタ買いでも年間回収率は150%~200%前後ほどありますので、まずは3連複の均等ベタ買いから始められることをお勧めしたいと思います。

 
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サイト名の由来とKEIBARSスタッフの紹介

  • サイト名:KEIBARSの由来

    競馬とお酒をこよなく愛する人達がたくさん集うスポーツBARのような楽しいサイトにしていきたい・・・このような願いを込め競馬+BAR=KEIBARS(ケイバーズ)と命名しました。

  • 武蔵(Musashi)

    大阪府出身 1973年生まれ|競馬ファン歴:18年|好きなジョッキー:武豊|好きな競走馬:ディープインパクト|馬券スタイル:オッズ派|本職:経営コンサルタント|趣味:食べ歩きとボディメイキング

  • 孝(Takashi)

    大阪府出身 1990年生まれ|競馬ファン歴:3年|好きなジョッキー:M・デムーロ|好きな競走馬:オルフェーヴル|馬券スタイル:オッズ派|本業:コンサルティング会社経営・株式トレーダー|趣味:食べ歩きとテニス

特定商取引法に基づく表記

会社名 株式会社ペイフォワード
代表者 上田孝
所在地 〒556-0014 大阪府大阪市浪速区大国2-8-3-207
連絡先 TEL:06-6648-9191 FAX:06-6648-9192
直通電話:070-1599-6095(武蔵対応)
Email:info★keibars.com
★マークを小文字の@に変換してください。
少数精鋭で運営している都合上、電話でのお問い合わせに常時対応することができないため、ご連絡は基本的にお問い合わせフォームからお願いします。オフィスに常駐しておらず秘書もいませんので(苦笑)もしお急ぎの場合は下記の直通番号までお電話ください。
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設立日 2016年11月1日
会社法人等番号 2120001201764
販売商品名 財テク型転がし馬券システム/日刊コンピ指数テクニカル分析
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