チューリップ賞(2020)人工知能(AI)vs 予想家 <本命馬公開>

重賞レース予想

PCの不具合により動画収録ができなかったため今回は記事での提供となります。

<孝の本命馬>
5番チェーンオブラブ
チェーンオブラブの前走はフェアリーS2着でした。フェアリーSでは、中団くらいの位置につけて上がり最速で上がってくるもののスマイルカナに届かず2着でした。この競馬は前が止まらない展開でしたので、あの位置から2着は価値のある2着だと考えています。1番人気のレシステンシアが阪神JFでは、終始逃げて上がり最速を使って上がってくる化け物のような競馬をしてることを考えると、実力通り結果が出る状況なら逆転は難しいと考えます。でもレシステンシアに競りかける馬が出てきて前が厳しい展開になった際、差し追い込み馬の中でって考えるとチェーンオブラブが有力だと考えます。チェーンオブラブは想定6番人気で18倍くらいのオッズをつけており過小評価されていると考えています。レシステンシアは抜けてると考えますがその他の人気馬はオッズほど能力差が変わらないと考えています。なのでチューリップ賞の本命馬はチェーンオブラブにします。

<武蔵の本命馬>
5番チェーンオブラブ

<AI極の本命馬>
1番クラヴァシュドール
デビュー2戦目での重賞挑戦となった前々走のサウジアラビアロイヤルCは、勝ったサリオスから0秒2差の2着。走破時計の1分32秒9も、2歳牝馬としては非常に優秀な数字で、実際に今回の出走馬でもレシステンシアの1分32秒7に次ぐ持ち時計となっている。父はクラシックディスタンスに強いハーツクライだが、母系にはストームキャットの後継種牡馬ジャイアンツコーズウェイ、スピード豊富なサンダーガルチがいる血統背景。ゆえにマイルでも世代上位のパフォーマンスができるのだろう。前走の阪神ジュベナイルフィリーズでレシステンシアにつけられたタイム差は0秒8。この差を逆転できるかが、今回のポイントになりそうだ。(JRA公式サイトより引用

<3者予想融合フュージョン馬券>
馬連・ワイド 01-05

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