第68回 東京新聞杯(GⅢ)分析データ

重賞レース分析

2018年2月4日(日)
第68回 東京新聞杯(G3)
サラ系4歳上 オープン 別定
東京・芝・左 1600m

出走全馬の脚質傾向と推定出現率

馬番 馬名 脚質 勝 率 連対率 複勝率
1 1 アドマイヤリード 6% 14% 22%
1 2 デンコウアンジュ 2% 7% 12%
2 3 サトノアレス 5% 11% 18%
2 4 ディバインコード 1% 4% 7%
3 5 トウショウピスト 0% 1% 1%
3 6 ガリバルディ 0% 1% 2%
4 7 クルーガー 16% 28% 40%
4 8 リスグラシュー 13% 28% 49%
5 9 ハクサンルドルフ 2% 6% 10%
5 10 ダノンプラチナ 6% 15% 25%
6 11 ベルキャニオン 0% 2% 3%
6 12 マイネルアウラート 0% 1% 2%
7 13 カデナ 2% 5% 9%
7 14 ストーミーシー 1% 3% 5%
8 15 ダイワギャグニー 20% 37% 48%
8 16 グレーターロンドン 21% 40% 52%

掲載している「脚質」に関しては競馬専門誌やスポーツ新聞などに掲載されているような一般的な脚質傾向ではなく、KEIBARS独自基準の脚質です。詳しくは以下の講座記事をご覧ください。
→ ディープインパクトを例に解説する本当の「脚質傾向」とは?

ご注意:掲載している各馬の出現率は小数点を省いていますので、推定出現率「0%」でも「100%絶対にない」とは言えません。ちなみに、0%(ゼロパーセント)と0%(レイパーセント)は意味合いが違います。ZERO(ゼロ)%は「全くない」という意味で使われますが、零「レイ」%は「わずかな」とか「極小の」という意味で使われています。天気予報の降水確率でもゼロ%とは言わずにレイ%と言います。これは雨が降る確率5%未満を降水確率0%と表示しているためで100%絶対に雨が降らないということではありません。ゆえにゼロ%とは言わずにレイ%と言っているわけです。ここで表記している出現率もZERO%ではなく零%という意味ですので、その点お間違いがないようお願いします。

KEIBARSの注目軸馬2頭の解説動画

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