的中率80%超!日刊コンピ指数×JRA-VANデータマイニング融合馬券術

日刊コンピ指数とJRA-VANデータマイニングを融合した「枠連特化型」の的中率80%超!波乱レース攻略/枠連狙撃馬券術を大公開!

突然ですが、次の2つの数字は何の数字だと思われますか?

2180 3470




この2つの数字は、このページで紹介する「枠連」に関連する数字なのですが、このページを最後までお読みいただくと、その答えが分かりますので、ぜひこのまま読み進めてみてください。

 
3連馬券全盛の時代、人気のない「枠連」ですが・・・
レース選択さえ間違わなければ「枠連」という馬券は最も安定着実に利益が出せる馬券です。僕は「馬券投資」とか「競馬投資」というように、競馬が投資になるというイメージを喚起するような言葉はあまり好きではないですが、あえて「投資」という言葉を使うならば、枠連が最も投資手段として使える馬券式だと思っています。

その理由と根拠や数学的裏付けについては以下の動画で話していますので、まずはこの動画を視聴してみてください。

 
次に、以下の馬券成績をご覧になってください。
※スマホでご覧の場合は横向きでご覧いただくと読みやすいです。

2018年1月度 11戦11勝 的中率 100% 回収率 204% 収支 +239,000円

※掲載している収支は1点1000円購入した場合のものです。

月日 対象レース 結果 購入点数 枠連払戻金額
1月6日 京都12R 的中 21 6,960円
1月8日 京都10R 的中 21 2,330円
1月13日 中山12R 的中 21 350円
1月14日 中京11R 的中 21 3,120円
1月20日 中京11R 的中 21 1,460円
1月20日 中京12R 的中 21 450円
1月21日 京都12R 的中 21 19,620円
1月21日 中京10R 的中 19 9,100円
1月27日 中京10R 的中 21 1,990円
1月28日 京都11R 的中 21 490円
1月28日 中京12R 的中 21 930円

2018年2月度 6戦5勝 的中率 83% 回収率 122% 収支 +27,700円

※掲載している収支は1点1000円購入した場合のものです。

月日 対象レース 結果 購入点数 枠連払戻金額
2月11日 京都12R 的中 21 1,250円
2月13日 小倉10R 的中 21 4,360円
2月17日 東京12R 的中 21 1,780円
2月17日 小倉12R 的中 21 3,210円
2月25日 中山12R 21 3,490円
2月25日 阪神12R 的中 21 4,770円

2018年3月度 8戦6勝 的中率 75% 回収率 88% 収支 -20,200円

※掲載している収支は1点1000円購入した場合のものです。

月日 対象レース 結果 購入点数 枠連払戻金額
3月3日 中山12R 的中 21 7,980円
3月18日 中山10R 21 4,570円
3月18日 中山12R 21 740円
3月18日 阪神12R 的中 21 1,200円
3月18日 中京12R 的中 21 1,760円
3月25日 中山12R 的中 21 820円
3月31日 中山11R 的中 21 850円
3月31日 阪神11R 的中 21 2,170円

2018年4月度

※掲載している収支は1点1000円購入した場合のものです。

月日 対象レース 結果 購入点数 枠連払戻金額
4月7日 福島11R 的中 21 2,070円
4月7日 阪神12R 的中 21 2,380円
4月8日 中山11R 的中 21 840円
4月8日 阪神10R 的中 21 1,260円
4月8日 福島11R 的中 21 800円
4月14日 中山10R 21 2,070円
4月14日 中山12R 21 15,430円
4月14日 福島11R 的中 21 720円
4月15日 阪神11R 的中 21 660円
4月15日 福島10R 的中 21 4,230円
4月15日 福島11R 的中 21 1,210円
4月21日 東京12R 的中 21 1,440円
4月21日 京都11R 的中 21 1,350円円
4月21日 福島10R 的中 21 2,340円
4月21日 福島12R 21 2,520円
4月22日 東京10R 的中 21 1,250円
4月22日 東京12R 的中 21 780円
4月22日 福島10R 的中 21 2,320円

※馬券収支は開催終了後に順次追加掲載していきます。

以上に記載した表は今回紹介する枠連を使った馬券術において対象となったレースの投票結果で、高配当の払戻金が結構頻繁に出現しており、全体的に平均配当も高めだということが分かるかと思います。それもそのはず、この馬券術で選ばれる対象レースは「波乱」と判定されたレースのみに絞っているからです。もちろんそれでも見る人によっては・・・

 
「買い目多っ!?」って感じられたかもしれませんが・・・
僕たちの価値観としては点数が多い少ないという部分よりも、それで「儲かるのか、儲からないのか」という部分が最も重要だと考えています。僕たちは少ない点数で的中を競うようなゲームをしているわけではありませんし、少点数の馬券術でも儲からなければ全く意味がないと考えています。

確かに世間一般的な観点から見た場合、枠連21点買いなんていうのは非常に多い点数であり「そんなに買ったら儲からない」と思うのが普通だと思いますが、多点買いしても購入点数以上の高配当が見込める波乱レースのみに絞り込んでいるので、下手に点数を絞って不的中を重ねるよりも、多点買いで的中を重ねていくほうがベターだと考えているのです。

もちろん、的中したレースの中には、低配当のトリガミ(的中してもマイナス回収)も発生しますが、馬券が単なる紙くずになってしまう「戻りが0円の不的中」という結果よりはマシです。

ネット上では「トリガミにならないように馬券を買うべきだ」というような意見や「トリガミになるような馬券の組み方は素人がやることだ」というような意見も結構見かけたりもしますが、それによって不的中になるより、たとえトリガミになったとしても、多少なりとも戻ってくるほうが、長い目で見た場合、精神的にもお財布的にも継続しやすいと思います。

  • 馬券において最も良い結果は「的中してプラス回収になる」こと。
  • 次に良い結果は「トリガミでもいくらかの払い戻しがある」こと。
  • そして最悪の結果は「不的中で払い戻しがゼロである」ことです。

的中プラス > 的中トリガミ > 不的中
つまり、こういうことですね。

 
悪者扱いされているトリガミが「神」に変わる時

確かに、少額で賭けているうちはトリガミも不的中もさほど変わらないと考えている人も多いと思いますし、むしろ不的中よりトリガミのほうが「悪」だというふうに考えている人もいるかと思いますが、賭ける金額が多くなってくるとその考え方は変わってくると思います。

たとえば、1,000円分賭けて、払い戻しが500円くらい(半分)のトリガミだったら、的中しても不的中だったとしても、それほど気にならないでしょう。しかし100万円賭けて、払い戻しが0円の不的中と、50万円返ってくるトリガミとでは、財布的・精神的なダメージは随分と違うと思います。

株式投資などでも、持っている株の株価が下がって含み損になってしまうことより、その株を発行している会社が倒産し、株価が0円になってしまうことのほうが最悪です。含み損の状態でも会社が存続していれば上昇相場になる可能性は残っていますが、会社が倒産してしまい株価が0になってしまえば、そのチャンスも文字どおりゼロです。

馬券のトリガミというのも、株と同様、一時的な「含み損」と考えれば、それほど悪いものではないと思います。

このように考え方を少し変えれば、トリガミというのは決して「悪」でもなければ「馬券素人」の専売特許でもありません。むしろ、僕たちのお財布を守ってくれ利益減少を最小限に抑えてくれる「神」のような存在であるとさえ思っており、高配当の的中に辿り着くために必要な「プロセス」であるというふうに僕たちは考えています。

 
的中率は80%以上なので「不的中によるストレス」は少ない
この馬券術は最大36通しかない枠連馬券において、3つの枠を軸にして8枠すべてに流す「枠連フォーメーション」で、購入点数は買い目全体の6割にあたる21点になります。ですので、これだけ的中率が高いのは当然といえば当然と言えます。

的中率が80%以上あれば、不的中によるストレスはかなり軽減されますので「継続」しやすくなります。この「継続しやすい」というのが、この馬券術の最大メリットで、投票したレースも比較的安心した気持ちで観戦することができます。

的中率の低い馬券術の場合、レースを観戦する際もハラハラドキドキしますし、的中よりも不的中の数のほうが多いため、精神的なストレスもかなりかかります。そうなると継続できずに途中でやめてしまう・・・そしてやめた途端に高配当が的中する、なんて裏目を引くケースに陥った経験をした方も多いことでしょう。

もちろん、的中するレースの中には「トリガミ馬券」も混ざってきますので、トリガミによるストレスがあることは否めませんが、先ほども触れたとおり、戻り0円の不的中に比べれば、精神的なショックは随分と軽減されます。

先ほども言いましたが、この馬券術は的中率が高いため、安心してレースを観戦することができると同時に、投票したレース自体荒れる確率が高く、馬券の組み合わせも堅い馬券から波乱馬券まで幅広くカバーしているので、レースを観戦していて、上位人気が揃って連対を外しそうだと予感できた瞬間、非常に興奮します。「そのまま波乱決着になってくれー!」とテレビの前で叫びたくなるくらいです(笑)

いくら素晴らしい馬券術でも、的中率が低ければ、なかなか我慢強く継続することはできないと思います。その点、この馬券術は的中率が非常に高いので「ストレスがたまりにくく継続しやすい」という、まさに馬券術利用者にとっての最大メリットが備わっているのです。

 
毎年変わらぬ「出現率・平均配当」に着目した馬券術
以下の表をご覧ください。
この表は過去5年間における単勝1番人気の出現率です。

◆ 単勝1番人気の年間平均出現率 ◆

年度 勝率 連対率 複勝率
2017年 33.5% 52.0% 65.0%
2016年 33.2% 51.7% 64.9%
2015年 30.2% 49.9% 62.4%
2014年 32.7% 50.7% 63.5%
2013年 31.9% 50.8% 62.9%

この表を見ても分かるように若干の数値のズレがあるものの、毎年だいたい同じような出現率で推移しており、同じように、単勝2番人気以降もだいたい毎年似通った出現率で推移しています。

このように競馬の出現率というのは非常に安定しています。
昨年の1番人気は全般的に良くなかったので勝率が2割台半ばだったけど、今年の1番人気は全般的に絶好調だったので勝率が4割後半・・・というように、毎年数値がバラバラになったり、変動幅が大きくなるようなことがないわけです。

次に各馬券式別の平均配当をご覧になってください(配当に上限・下限が存在する複勝・ワイドは省略しています)

◆ 馬券式別年間平均配当 ◆

年度 単勝 枠連 馬連 馬単 3連複 3連単
2017年 1,044円 2,273円 6,322円 12,401円 25,084円 154,905円
2016年 1,074円 2,159円 6,072円 11,798円 22,388円 141,673円
2015年 1,043円 2,174円 5,906円 11,593円 25,795円 164,101円
2014年 1,067円 2,206円 6,037円 11,912円 23,286円 144,833円
2013年 1,057円 2,133円 6,101円 12,469円 24,187円 154,218円

これら平均配当というものも先ほど紹介した出現率と同様、まるで予定調和のごとく毎年同じような数値で推移しているわけです。この平均配当を見れば分かるように、たとえば、単勝の場合、全レース10点買いしても、それで全レース的中させることができれば回収率は100%を超えます。枠連の場合も同様、全レース21点買いしても、それで全レース的中させることができれば回収率は100%を超えるわけです。

その「購入点数」について解説した参考動画があります。短めの動画ですので、このページを読み進める前に以下の動画を先にご覧になってみてください。

 
上の動画を見られて「ピンっ」ときた方もいると思いますが、これら「2180」と「3470」という数字の正体は・・・

2180・・・全レースにおける枠連の平均配当(2,180円)

3470・・・本馬券術で対象としているレースにおける枠連の平均配当(3,470円)

 

このように、本馬券術で対象としているレースの枠連平均配当は全体的な枠連の平均配当に比べて非常に高い数値になっています。もちろんこの数値も毎年変動しますが、先ほど紹介した5年間の年度別平均配当を見ても分かるとおり、特に単勝と枠連に関しては、数値変動のブレ幅が極めて小さく数値の推移が安定しています。

本馬券術で対象としているレースの枠連平均配当に関しても・・・

2017年・・・3,380円
2016年・・・3,410円
2015年・・・3,480円
2014年・・・3,450円
2013年・・・3,520円

このように平均配当の数値推移が非常に安定しているのです。

枠連の全体的な平均配当は2,100円台~2,200円台ですので、レース選びをせずに枠連21点買いをしていたら不的中は許されず、ほとんどのケースでマイナス回収に陥りますが、この馬券術で選ばれたレースでは21点買いの多点買いでも不的中が許される余地がありながらもプラス回収にできる確率が高いのです。

ちなみに平均配当3,470円のレースで全てのレースが的中すると、想定される回収率は(3,470円÷2,100円)×100%=165%もの回収率となります。さすがに全的中は無理ですが80%以上の的中率があれば、年間平均回収率120%~130%くらいの数値は十分達成可能で、事実この馬券術においても毎年それくらいの回収率を安定的に保つことができているわけです。

 
年間回収率「120%~130%」ってショボく感じるでしょうか?
ネット上には回収率300%の馬券術とか、回収率1000%オーバーの予想配信といった怪しい競馬情報が氾濫しています。その影響でしょうか、どうやら回収率120%とか130%と聞くとなんだか物足らない、低すぎてショボい・・・と感じる人も多いようです。

しかし、期待回収率が75%~80%の馬券の世界において、回収率100%超えは至難の業であり、ネット上に氾濫しているような謳い文句どおりの結果にはなりません。

株式投資の世界においても、年利10%(回収率110%)を達成したらプロのトレーダーと呼ばれるレベルですので、それこそ、年利20%(回収率120%)とか30%(130%)なんて数字を継続的に達成している人間がいたとするなら、もはや神として崇められるレベルです。

数年前ニュースで話題になった「競馬裁判」で刑事裁判にかけられ一躍有名となった卍氏という人物をご存知でしょうか?彼は2007年から2009年の3年間で約1億4千万円の馬券利益を得たと言われています(それに対する課税額は約5億7千万円という異常な金額)

卍氏は裁判終了後に競馬関連の著書を出版し、そこに自身の馬券収支を公開していました。3年間でそんなに儲けたのだから、さぞ回収率は高かったのだろうと思う人も多いでしょうが、その本で公開されていた収支を細かく計算すると彼のトータル回収率は104%ほど。

卍氏は元手100万円を3年間で億にしたと言われていますが、回収率104%程度でも複利のパワーを使えば、3年間という短期間でもそれくらいの金額に膨れ上がるわけです。それを考えると、回収率120%、130%がショボイとは決して言えないのではないでしょうか?

僕と一緒にKEIBARSを共同で運営しているパートナーである孝はプロの株式投資家でもあります。競馬歴は僕のほうが断然長いのですが、株式投資の世界では僕よりもキャリアがある彼曰く「投資の世界で回収率300%とかそんな高い数字はあり得ない」と言っており、やはり年利10%から最大でも30%くらいが限界だと話しています。

孝といつも語り合っていることですが、競馬の世界というのは株や為替などの相場の世界と違って「投資の現実」を知らない素人が多いため、回収率300%とか1000%とか、そういうあり得ない数字をいとも簡単に信じこんでしまうのだと思うのです。

そんなあり得ない数字を信じ込まされ、真実を知らないまま無知な思い込みを抱いたままだと、悪徳業者に騙され続けることになります。もしこのサイトをご覧になられている方の中で、回収率120%、130%をショボイ数字だと感じられている方は、ぜひこの機会に「現実」を知り、情報弱者から卒業してください。

 
この馬券術の「キモ」はレース選びと軸枠選び
このページの冒頭で紹介した馬券収支のような結果と年間回収率120%~130%を実現させるための最大のキモとなるポイントは「レース選び」と「軸枠選び」にあり、KEIBARSでは、これらを「日刊コンピ指数」「JRA-VAN NEXT」というソフトを使って決定しています。

◆ 日刊コンピ指数 ◆
日刊コンピ指数とは各競走馬の能力(厳密に言うと「人気度」)を数値化したもので日刊スポーツ社が「極ウマ」というサイトで提供している有料コンテンツです。
月額利用料:864円(税込)

◆ JRA-VAN NEXT ◆
JRA-VAN NEXTとは人工知能予想機能(データマイニング)を搭載したものでJRA-VANが提供している競馬ソフトです。
月額利用料:864円(税込)※初月1ヶ月間は無料試用できます。

適当に荒れそうなレースを探し、適当に単勝人気やコンピ指数の上位から軸となる枠を決めて馬券を買っても回収率100%オーバーを実現することはできません。この馬券術で活用している日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTの2つがあってこそ、回収率100%オーバーを実現させることができるのです。

 
日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTとのフュージョン(融合)で最強の馬券術が生み出される

日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTは、いずれも利用者が非常に多い人気ツールで、それぞれ単体で使っても素晴らしく役立つツールだと思います。しかし、この2つのツールをフュージョン(融合)させることにより、単体で使うよりも、より強力な馬券術を生み出すことができます。

日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTのフュージョン(融合)は、たとえて言うなら、人気アニメ:ドラゴンボールの登場人物である、トランクス(ベジータの長男)と、孫悟天(孫悟空の次男)がフュージョンして「ゴテンクス」という1人の合体戦士となり、合体前の単体個別で戦う時とは比較にならないくらい劇的に強い戦士になったようなイメージです。

それはもう、主人公の孫悟空やベジータなども凌駕してしまうくらい強力な存在になりえますよね(笑)

特に日刊コンピ指数を活用した馬券術というのはネット上でも書店でもたくさん売られており、僕もこれまでかなり研究してきましたが、単体使用では限界や突破することができない壁があると感じています。しかし、ここに人工知能のデータマイニングを搭載したJRA-VAN NEXTを融合させることで、その限界や壁を突破することができたのです。

 
レース選びに関する補足:波乱レースは3種類に分けられる
KEIBARSで無料配信している「数字にこだわる男達の馬券攻略講座」でも、波乱になるレースの特徴やチェック方法などを公開していますが、波乱レースというのは細かく分けると以下の3タイプに分類されます。

  • 単勝系馬券で波乱になるレース
  • 2連勝系馬券で波乱になるレース
  • 3連勝系馬券で波乱になるレース

今回紹介している「枠連」を使った馬券術においは上記3タイプの中の「2連勝系馬券で波乱になるレース」を探り当てることがキモになってきます。ちなみに上記3タイプの中で対象となるレースが最も多く見つかるのが「3連勝携馬券で波乱になるレース」で、最も見つかりにくいのが「単勝系馬券で波乱になるレース」です。

最も多く見つかる「3連勝系馬券で波乱になるレース」というのは、3着に人気薄の穴馬が突っ込んでくるというパターンが最も多く、1着馬と2着馬(連対馬)は上位人気で決まり、単勝系馬券、2連勝系馬券は低配当になることも多いため、そういうタイプのレースで単勝・枠連・馬連・馬単などの単勝系、2連勝馬券を買ってもコンスタントな高配当的中はなかなか望めません。

つまり、枠連平均配当3,470円の波乱レースを探り当てるためのキモは「2連勝系馬券で波乱になるレース」のみに絞りこむことなのです。

 
この馬券術のロジックを解説したマニュアルを提供します!
レース選びの手順から買い目決定の方法まで、全てのロジックを解説したマニュアルを人数限定で提供します。
この馬券術に必要なツールは日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTの2つのみでオッズチェックも一切不要のため、開催前日に対象レースの決定・買い目の決定・投票まで全て完了させることができます。(万全を期すなら開催当日に出走取り消しの有無を確認した後に投票されることをお勧めしています)

◆ 波乱レース攻略/枠連狙撃馬券術マニュアルの概要 ◆

  • 投票対象:全場後半3レースの中から2連勝系馬券レベルで波乱確率が高いレース
  • 購入馬券:枠連
  • 購入方式:フォーメーション
  • 購入点数:21点以内
  • 購入方法:全点均等買い(買い目に応じた資金配分は不要)
  • 提供方法:動画コンテンツ形式での提供
  • 使用媒体:日刊コンピ指数・JRA-VAN NEXT
  • スタイル:前日予想型
  • 補足事項:対象レースがなく見送りになる日もあります。
  • 商品代金:32,400円(税込)
  • 支払方法:銀行振込・クレジットカード決済(PayPal)
    ※PayPalのクレジットカード決済は原則1回払いですが分割払いにも変更できます。

◆ ご注意 ◆ この馬券術では売上母数の多い全場後半3レース(10R・11R・12R)の中から対象レースを決定していますが「枠連」という他の馬券と比較して売上の低い馬券式に投票するため、このマニュアルが必要以上に多くの人の手に渡ってしまえばオッズ低下の影響が大きくなる恐れがあります。そのため、オッズ変動の様子を慎重に見つつ、段階的に価格の見直し(値上げ)をさせていただくか、必要に応じて販売休止(終了)の措置をとらせていただく可能性もありますので、あらかじめご了承ください。

 
前日予想でまとめ買いができる馬券術だから・・・
この馬券術のロジックと予想手順は複雑なことは何ひとつない非常にシンプルなもので、レース選択から買い目決定までにかかる時間は、ゆっくり行ったとしても10分もあればできます。前日に買い目が出せて所要時間も10分かからないので、忙しい方や土日が仕事で競馬開催当日に予想ができないという方でも、短時間で素早くカンタンに買い目を出すことができますので継続しやすいと思います。

◆ 特典情報サービス ◆

特典1:買い目情報配信サービス

マニュアルを購入いただいた方には、ロジックの答え合わせを兼ねて、開催当日の午前9時までに対象レースと買い目情報を「マニュアル購入者専用ページ」でご覧いただける特典サービスを提供いたします。

特典2:重賞レース枠連WK2推理動画コンテンツの提供

この馬券術では対象レースがない日もあり、少し物足らないと思いますので、特典としてKEIBARSの年会費制メンバーシップで提供している有料コンテンツのひとつである重賞レースの枠連WK2(ワクワク)推理の動画コンテンツを提供いたします。この動画コンテンツでは全重賞レース(障害レース除く)を対象にJRAの思惑推理を加味した枠番分析とそれをもとに導き出した枠連馬券買い目情報を動画コンテンツにしてレース開催前に配信します(過去のバックナンバーも全てご覧いただけます)

枠連WK2推理関連参考動画その1:神龍杯ドラゴンボールステークス(GⅠ)芝7000m枠連予想

枠連WK2推理関連参考動画その2:中央競馬「枠順」の秘密とスターホースへの忖度!?

動画コンテンツサンプル:第48回高松宮記念(GⅠ)

1着:5枠 9番 ファインニードル
2着:4枠 8番 レッツゴードンキ
3着:4枠 7番 ナックビーナス
結果:枠連4-5 1,300円的中

  • 動画コンテンツは開催当日の午前9時までに公開します。
  • 障害の重賞レースは対象外となります。

枠連WK2推理馬券の過去成績一覧はこちら

 
この特典があることで…日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTの契約は不要となり、年間20,736円も節約できます!
この特典により日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTの契約は不要です。もちろん事後検証や確認をしたいという場合は別途契約していただければと思いますが、対象レースと買い目だけ分かればいいという場合は、日刊コンピ指数とJRA-VAN NEXTの契約は不要です。通常、2つのツールを契約すると、月々1,728円(864円×2)、年間20,736円必要になりますが、この特典サービスがあることで、その必要経費は一切不要となるため、それだけでも値打ちがあると思います。

この特典サービスはKEIBARSが運営を続けている限り、半永久的にずっと無料で提供していきますので、ぜひ有効活用していただければと思います。もちろん、後になって追加料金を請求することはありませんのでご安心ください。

動画コンテンツによる分かりやすいロジック解説マニュアルと購入者限定の特典サービスを専用サイトにて提供していきます!

マニュアルは「レース選択編」「買い目決定編」に分かれており、全て動画コンテンツで提供します。特典情報も開催当日の午前9時頃から購入者限定サイトで確認いただけます。また、確認忘れを防ぐため、情報(買い目&特典の動画コンテンツ)が公開された時点でメールでもお知らせしますので、安心してご利用いただけると思います。

※過去に配信したバックナンバーも購入者限定サイトで全て確認いただけます。

波乱レース攻略/枠連狙撃馬券術マニュアルの10大特徴とメリット

・開催前日に買い目が出せるため土日が仕事の人でも使える
・10分もあればレース決定から買い目決定まで全て完了する
・オッズ分析不要のため当日パソコンに張り付く必要がない
・的中率が80%以上あるため不的中によるストレスが少ない
・的中率が高いため安心してレースを観戦できる

・成績のムラが少なく安定しているため継続しやすい
・出現率と平均配当に着目した馬券術のため安定性が高い
・8枠全てを抑えるため時として非常に大きな高配当がGETできる
・本馬券術のロジックは枠連以外の馬券式にも応用可能
・再現性が高いため永続的に使える

追伸…対象レースは年間平均100レース前後です!
この馬券術で対象となるレースは月単位で見れば10レース前後。年単位で見れば約100レース前後です。1レースあたりの購入点数は最大21点ですので1点100円にすれば月間予算2万円程度から始められます。最初は1点100円から始めて徐々に購入単価を増やしながら複利でコツコツと進めていかれることをお勧めします。以下の表は、1ヶ月に平均10レースの対象レースがあった場合の収支シミュレーションですので参考にしてください(回収率は120%~130%で計算)

1点単価 レース単位予算 月間予算 年間予算 年間収支目安
100円 2,100円 21,000円 25万2千円 50,400円~75,600円
500円 10,500円 10万5千円 126万円 25万2千円~37万8千円
1,000円 21,000円 21万円 252万円 50万4千円~75万6千円
10,000円 21万円 210万円 2,520万円 504万円~756万円

 
追々伸…結果の正当性は全て事後確認できます!
ここで紹介している馬券術はオッズ馬券術のように時間帯が少しでも変われば買い目も変わってしまうというようなものや、個人的な裁量が必要なものではありません。この馬券術で活用している2つのツールである日刊コンピ指数とJRA-VANデータマイニングは、いずれも過去のレースの数値(変動しない数値)を確認できますので、全て過去にさかのぼって結果の正当性を事後確認していただけます。つまり僕たちが万にひとつでも結果を偽装したり誤魔化したりすれば(もちろん絶対にそんなことはしませんが)すぐにバレてしまう馬券術マニュアルだということです(苦笑)

 
追々々伸…参考にしていただきたいKEIBARS動画を紹介します!
以下の動画では悪徳な競馬予想会社の特徴と、騙されないための7つの詐欺防衛対策について解説しています。その予想会社の情報がたとえ信頼できる人から紹介されたものであったとしても自分の目でしっかりと確認し自己防衛していきましょう。

動画内で解説した関連リンク

 
最後に…KEIBARSスタッフからの重要なメッセージ
このページでも紹介したとおり単勝1番人気の勝率というのは年間30%強です。確率的に見れば、3~4レースに一回は1着になる計算ですが、コンスタントなリズムで必ず3~4レースに一回の割合で1着に来るわけではありません。3レース連続で1着に来ることもあれば、10レース連続で1着を外すこともあるわけです。馬券の回収率というのも全くそれと同じで、連続して高配当が的中し回収率が大幅に底上げされる時もあれば、不的中が連続したりトリガミが連続し回収率が低下する時もあります。

今回紹介した馬券術だけに限らず、どんな馬券術でも言えることですが、毎週・毎月必ずプラス回収で終えることができるようなものは存在せず、週間・月間という短期的な視点で見た場合、プラス回収になる時もあればマイナス回収になることもあるということを事実として認識しておく必要があります。しかし、1年という中長期の視点で見た場合、単勝1番人気が毎年必ず勝率30%強に収束していくのと同じように、平均配当や回収率に関しても予定していた数値付近に必ず収束していくのです。ですので、今回紹介した馬券術を活用される方には、短期的な結果に一喜一憂するのではなく、ぜひ中長期的な視点に立って取り組んでいただけれることを願っています。

KEIBARSスタッフ 上田孝/松岡武蔵

サイト名の由来とKEIBARSスタッフの紹介

  • サイト名:KEIBARSの由来

    競馬とお酒をこよなく愛する人達がたくさん集うスポーツBARのような楽しいサイトにしていきたい・・・このような願いを込め競馬+BAR=KEIBARS(ケイバーズ)と命名しました。

  • 武蔵(Musashi)

    大阪府出身 1973年生まれ|競馬ファン歴:18年|好きなジョッキー:武豊|好きな競走馬:ディープインパクト|馬券スタイル:オッズ派|本職:経営コンサルタント|趣味:食べ歩きとボディメイキング

  • 孝(Takashi)

    大阪府出身 1990年生まれ|競馬ファン歴:3年|好きなジョッキー:M・デムーロ|好きな競走馬:オルフェーヴル|馬券スタイル:オッズ派|本業:コンサルティング会社経営・株式トレーダー|趣味:食べ歩きとテニス

特定商取引法に基づく表記

会社名 株式会社ペイフォワード
代表者 上田孝
所在地 〒556-0014 大阪府大阪市浪速区大国2-8-3-207
連絡先 TEL:06-6648-9191 FAX:06-6648-9192
Email:info★keibars.com
★マークを小文字の@に変換してください。
少数精鋭で運営している都合上、電話でのお問い合わせに常時対応することができないため、ご連絡は基本的にお問い合わせフォームからお願いします。オフィスに常駐しておらず秘書もいませんので(苦笑)もしお急ぎの場合は下記の直通番号までお電話ください。
直通電話:050-5326-0490
タイミング的に業務中や私用で出れない場合は留守番メッセージを残しておいていただければ折り返しご連絡いたします。なお営業・売り込みの連絡にはお応えいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
設立日 2016年11月1日
会社法人等番号 2120001201764
販売商品名 波乱レース攻略/枠連狙撃馬券術マニュアル
販売価格 32,400円(税込)
決済方法 銀行振込・クレジットカード決済(PayPal)
情報提供方法 動画コンテンツ・ユーザー限定ページ・電子メール
販売サイトURL https://keibars.com/manual/wakuren/
返金について 情報コンテンツという性質上、返品・返金は不可となりますのであらかじめご了承ください。
免責事項 競馬はギャンブルであり100%絶対に儲かる方法やロジックは存在しません。KEIBARSで提供する馬券ロジックも必ず利益を保証するという類のものではありませんので、それを前提に馬券を購入される際は自己責任の上でお願い致します。